ディクシャはもともとインドのヒンドゥー教などの間で、
導師(グル)から弟子に特別に伝授されるものです。
修行により、ある程度のステージに達した弟子だけに与れ
弟子は次なる精神的な道に入るとされています。
世界的に名高いスピリチュアル・マスターであり、エネルギーヒーラーでもあるハー・ホーリネス・サイマーのサイマー・ディクシャは、神聖な光を脳と神経に注ぎ込むものです。
ハンズオン・テクニック(直接手で触れる形式)で、脳に蓄積した恐れの記憶・感情・行動パターンを溶かし、意識状態を高めます。多くの場合、深い安らぎ・軽やかさ・温かさなどに包まれ、心身が整う実感を得られます。
「あなたはこの時代に生まれて、光に尽くし、人類に尽くし、光の存在・光の柱として進化できる大きな祝福を授かっています。至高の光~至高の愛の癒しのパワー~であなた自身を満たしてください」
〜ハー・ホーリネス・サイマー
誰でも無料で遠隔ディクシャを受けることができます。 世界中のグローバル・リモート・サイマー・ディクシャ・チームがリクエストにお応えして、 ディクシャを遠隔でお贈りいたします。
サイマー・ディクシャについて解説した1分の動画
ディクシャは、さまざまなレベルに恩恵をもたらします。
私たちの本来の姿を覆い隠している雲を晴らし、本来持っている美しさ、パワー、叡智、知識、平和、調和・・などの素晴らしい本質を顕現できるようにします。
サイマー・ディクシャを受けている最中や受けた後に、いろいろな体験をされるかもしれません。
深い平和、暖かさ、広がり、幸福感、静寂などを感じたり、光が見えたり、人生への歓びが増したり、身体や存在そのものが軽くなったように感じるかもしれません。逆に何も感じないかもしれません。
何も期待せず、心をオープンにしてリラックスし、無心の状態で受けるのが一番です。
サイマー・ディクシャ―は、サイマーからの無償のギフトです。対面でも遠隔でも、無料で提供されます。
サイマー・ディクシャを与える際には決して費用を請求なさらないでください。
ご自身が提供する有料プログラムの中にサービスとして組み込む、有料プログラムの終了後に無料で提供する、などについては問題ありません。
遠隔で行う場合は、許可を取らなくても大丈夫です。あなたの目の前に相手がいると想像し、対面の場合と同じ手順で行ってください。対面で直接捧げる場合は、相手の頭に手を置くため、許可を取られることをお勧めします。
はい、サイマー・ディクシャは、子供や乳幼児のほか、お腹にいる赤ちゃんにも受けていただけます。子供たちにディクシャを施すことは、この上なく素晴らしい奉仕です。といいますのも、子供たちの脳の中にある恐れの種が芽吹く機会を得る前に、それらを変容させることができるからです。子供や乳幼児へのディクシャは、60~90秒以内にとどめてください。
はい、動物や植物などにも与えることができます。動物へのディクシャは60秒以内にとどめてください。
死後40日以上過ぎた方は、ディクシャのエネルギーを受け取ることができません。
40日経過していない方/亡くなる寸前の方には、受け取って頂けます。
はい、サイマー・ディクシャのレクチャーを受けられた方は、自分自身にもディクシャをすることができます。方法をレクチャー会でお伝えしています。
一度レクチャーを受けられた方は、以下の手順で行ってください:
はい、大丈夫です。サイマー・ディクシャには宗教的な縛りがなく、競合・対立はありません。
レイキは、肉体と周囲のエネルギーフィールドの振動レベルを上げることで身体を癒すと言われています。それに対してディクシャは、神聖な光のエネルギーを脳に直接送り込むことで身体・脳・意識を癒し、
悟りのプロセスを始動させます。サイマー・ディクシャには、サイマーが師事した複数のマスター達から受け継がれた神聖なエネルギーも込められています。
直接対面で受ける場合は、椅子に座っていただきます。
目を閉じて、上半身をまっすぐに保ち、両手はヒザの上に。
サイマー・ディクシャは、ハンズオン(頭に手を置く形式)で行われますので、
頭頂から神聖な光が入りやすいよう、椅子の背にもたれずに、身体を真っ直ぐに保ってください。
サイマー・ディクシャを与える時、私たちは光に対する神聖な奉仕をしています。
私たちは光を通す管(くだ)となり、クラウンチャクラから入った光がハートのチャクラを通り、手を通して相手の脳へと注ぎ込まれます。聖なる光を相手の脳内に直接入れる、という意図を持って「光の柱」となってください。
ディクシャの最中に、相手の頭がぴくぴく振動することもよくありますので、その動きを止めずに両手の圧を緩めてあげてください。ごく稀に、動きが激しくなる場合もありますが、両手をゆっくり離していただければと思います。また、自分自身がクラクラすることもありますが、その場合は座って、エネルギーが身体の中を動くのにまかせてください。
サイマー・ディクシャは、受ける側と、与える側の両方に恩恵をもたらします。
ディクシャは、いついかなる時でも行って大丈夫です。
心身が不調な時、感情が不安定な時など、どんなタイミングでもNGはありません。
サイマー・ディクシャの素晴らしい点は、受ける側・与える側の状態によってディクシャのエネルギーに影響することがない点です。
ご質問は [email protected] までお問い合わせください
50% Complete
Lorem ipsum dolor sit amet、conectetur adipiscing ellit、sed do eiusmod tempor incididunt ut Labore et dolore magna aliqua。